Archive for 2月, 2007
金曜日, 2月 23rd, 2007
・テレビ昨日深夜やってたカノッサの屈辱を見て、やっぱりこの番組はおもしろいなあと実感。昔のテイストそのまんまなのが最高でした。ただ、映画宣伝用番組だったのがさすがにうっとうしかったかも……映画自体は見たいなーと思ってるタイトルだけにあんまりCM連発で潜在的な客を食傷させるのってどうなのよと思ったり。で、カノッサの屈辱終わったあと地上波は見るもの無いし寝るかなぁと思いつつ、CSでフジテレビ721かけたらCXの#44リピート放送が始まっちゃって、つい見てしまう(今回は初回本放送のとき眠さに耐え切れなくて寝ちゃったんだよね)番組後の番宣CMみてたら3/7から721で「ハチクロ2」放映開始としれっと流れる。(おっ、これはチェックしないと)しかし、溜めっぱの番組がいっぱいでRDの容量がやばい、どうにかしないと(これはついに玄箱導入かぁ……?)ハチクロってノイタミナ枠だったからCSフジでやるんじゃないかなぁとは思ってたんですけど実際に決まったのわかるとうれしいですな、地方のキー局放送番組難民としては。さて、こうなると数ヵ月したら「のだめ」もはじまると見てよさげですな、たのしみだ。・月刊少年ジャンプ休刊一購読者として、毎月買うのやめるか迷ってたんでこれで止めれる。とか思わなくも無かったり。大して思うことないし、E氏のコメントで書くこと書いちゃったんでここで広げるネタが無い。あ!名案思いついた。全作品、ソードマスターヤマトみたく最終回3ページでまとめちゃえばいいんだよ!!
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金曜日, 2月 23rd, 2007
先日、財布が壊れました。小銭入れ部分にファスナーが付いてんですがそれが周りの布を噛んでしまって破れました。小銭入れても穴からこぼれて使い物になりません。昨年中に購入して使い始めたものなので大した日数も経っておらず、なんとも言えない生ぬるい敗北感を拭えず、じれったい感じにしばらくなってました。実用性を失った道具に価値はないので仕方なく、壊れた財布にスイッチする前使ってた先代の財布を結局また使ってます。コイツは学生時代購入という代物で気づけば10年以上使っていたという類まれな耐久力を誇ります。しかし、流石にそれだけの期間常用してくると、くたびれ方に良さを凌駕するみすぼらしさが出て来てしまい、そろそろ後継を見つけないと人前で格好つかないよなぁなどと思って買い換えたんですけどねえ――。そんなわけで、今も後継者をネットとかで探してるんですがこれならイケるというのに巡り合えてません。うーん、現役復帰くんと同一メーカーで満足行くのが探せばしっくりくるのが見つかるかなぁ。メーカー自体わかったが製品情報がないのがまた……。
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木曜日, 2月 22nd, 2007
土曜深夜はケータイ大喜利着信御礼があります。予約しておきましょう。
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月曜日, 2月 19th, 2007
土曜に数ゲーム程A-CHOでプレイしたんですが、2回ほど予選の最中に回線が切れ、おかげでCPU相手にぶっちぎりで優勝しちゃいまして――(-公-)。その結果、ということです。その2回目のときですが右隣のサテライト筐体がフリーズ再起動してて、不安定なのかなあ、この店の環境……と思っちゃいましたね。ま、このサテ筐体再起動(画面はただのXPだけど。あー……Embededだったっけ?)で思いがけなく小ネタ「QMAやMFCの液晶パネルは天地逆で接続されている。なぜなら視野角の問題で正常な向きでつけると画面が見えないんです(w」※を確認できたんである意味得したかな?(※…液晶画面を背を乗り出して上のほうから覗いてみると……。ディスプレイの液晶フィルタの開口角度が筐体取り付け後どうなるかまでは考慮されてなかった、と)ところで、MGのMFC5の価格設定がA-CHOと比較しても安かったのはある意味賞賛に値するのかもしれない。筐体が3台減ったのが惜しい(いつの話だよ)。まあ、それよりもPOP’nをグループ店舗から1台持ってきてやれよなぁ、と。CXの第6シーズン最後はウパに挑戦らしいですがま た コ ナ ミ かいや、面白いよ、ウパ自体は。ディスク時代の秀作のひとつだし。やっぱりコナミは許可取るのが楽なんだろうなと邪推。予想としてはPSP版MGSあたりの番組内CMがありそうかな。
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木曜日, 2月 15th, 2007
技名変わってるし……。
ああ、神の宿る逆さ押さえ込みな。まあ、ハルクが負けるのは当然の帰結だったとして、最後垂直落下x2で終わりってのが、いろんな意味でああ、ノアだなあ……と。
つーか。
ストーカー市川Zは何しにきたのか。
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木曜日, 2月 15th, 2007
それは彼にとって日々欠かせぬ儀式の様なものだろう。いつもの場所に立ち、少しの迷いも無い動きで右手を動かしている。チャリンチャリンピッ――ガコンッチャリン、ジャラジャラジャラジャラジャラジャラ予想外な事が起きたのか、数百分の一秒単位の驚きを見せた後、彼の表情が曇る。重い息をひとつ吐きだすと、彼はおつりを取り出し始める。つり銭口には四百円がそこにあったが、その中の百円分が十円硬貨となっていた。五十円硬貨の存在が無い。拾い上げている中、そのことに気づいた彼は表情をまたも曇らせた。全てを計算した上で硬貨投入をした、それなのに──、ということらしい。彼の目論見は五百十円で百十円のコーヒーを買い、おつりをたった四枚の百円硬貨で済ますことだったのだから、それが十三枚もの硬貨になってしまっては……。(完)教訓。自販機への硬貨の連続投入時はちゃんと投入額の表示を確認しましょう
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金曜日, 2月 9th, 2007
初回本放送のとき中途半端なところから見始める状態になってしまったのもあり、そのときは敢えて世界樹の迷宮で蛙の養殖という逃避をしたので昨日、ようやく録画したのを鑑賞。個人的に今シリーズ序盤の内容を微妙に感じてただけに盛り返してくるのか不安だったんですが、マイティボンジャック辺りから好感触な仕上がりになってきたので、コレも結構期待できるかなと見始めて──。やっぱりこういうアクション系は久々に有野節が連発でナイスだわ、うん。番組初期から挑戦作品群の一軍だっただけはあるなぁと。今回の挑戦タイトルは名作か駄作かプレイヤーで相当割れる感じが。課長のボヤキぶりからして相当だるそうだし。なんていうかDQIVのAI並だもんなあのキャラ達(笑)終始、げらげら大笑いっていうんじゃなくて、ピンポイントでぶって吹き出したり、くっくっくって感じの変なツボをついた笑いが出る回でしたよと。次回はシリーズ最後か……なにやるんだろ。#世界樹の迷宮は蛙の養殖くらいしかしてないからここのところちっとも進んでません
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月曜日, 2月 5th, 2007
週末は自発的三連休にしてたので部屋の片付けもせず、コタツに入り寝食以外の時間は延々と世界樹の迷宮に没頭してました。ROを捨てて以来(baldurとsurt合わせて資産500Mz↑はいい加減、ビットの狭間に消失したろ)のそんな引き篭もりプレイをしていたら、いつの間にか第四階層(B16F)まで進み、1軍メンバーは最高Lv49にまで成長しました。聞くところによれば一応クリア可能なLvらしいですが、うちのメンバーじゃあまだ無理だ。間違いなく。で、さっくりと週末の探検の思い出。雑魚のエンカウントねらいでB8FのF.O.E.の周りをぐるぐるあるいてたら、ついボーっとして詰んだ。│ 敵│自└──…・・・↑こんな感じ。「あきらかに倒すことが不可能&糸も緊急離脱スキルも無い」でエンカウントして逃げても元の位置……。この時ばかりは投了するしかありませんでした。B12Fのボスで一回全滅。気晴らしに作成済みだったレンジャーと新しく作れるようになったブシドーを作成し育成開始。ブシドーは、やっぱ名前はミフネか?とよぎるが思いとどまる。1軍パーティ4人の引率で二人をB11Fでパワーレベリング。後列に配置してても、たまたまの蟻の一噛みで一撃死するのはご愛嬌。ちゃちゃっとそれぞれをLv20まで引っ張る。ブシドーはクリティカル&攻撃力重視してスキルをのばしていたら未だにブースト系以外がとれてない。刀マスタリーとクリティカルブーストはとりあえず両方Lv10なったんだけどなあ(笑ブシドーははっきりいってお遊び要員なのでこれでいいや的なスキルの伸ばし方で落ち着いてるけどレンジャーの場合は悩ましい。使えるキャラとしての振り幅がなんか広くて……。とりあえず先送りにしたクエストをこなすための探索系スキル特化くんを1、2キャラ追加でつくらないといかんかな?……そういやバードも絶賛放置中だった。すこしつかってやらねばな。
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木曜日, 2月 1st, 2007
世界樹の迷宮(特典無し)
「世界中の迷宮」が届いた!開発者インタビューやレビューを読めば読むほど、私の琴線に触れてきて心底堪らなかったこのゲーム。「なんで、もっと事前にチェックいれなかったんだ、自分……」と訪れた店で売切れの表示を見つける度、軽くしょんぼりする日々が続いていたけど、そんなことはもう忘れた。(この週末に出荷はありますが、発注側も要る数が読めてないようで各店舗で入荷数にばらつきアリだそうな)キャラメイクはすごくあっさりした味付けの仕様なのでウィザードリィでよくある…もとい、当たり前の「キャラメイクは最低3時間」なんてことはない。これはさくっとプレイを始めたかったから歓迎(ウィズのサービスポイントはあれはあれで浪漫満載なんだけれども)。キャラ名はシンプルさを念頭にいれつつ、職業も連想できるかな?風で設定。一通り作れる職業を準備してパーティを編成。いきなり尖った構成ってのはきっついだろうなと無難に、前衛3(ソードマン・パラディン・ダークハンター)後衛2(メディック・アルケミスト)を1stパーティとして作成。で、町をひとまわりしてたら、とりあえず初期クエスト(あ…執政院のだからミッション?)が発動したんで迷宮へ足を踏み入れる。基本に忠実に出口付近をうろうろとしていたら、初戦闘に突入。テキトーにやって勝つがうわっ、こいつら弱ぇっ!もう死にかけてるし……という心境。が、この時点でなんか脳内麻薬でてきた。冒険開始直後の戦闘で当たり前のように死が見えるっていうこのバランスにニヤニヤしてしまう。ホント作った人はわ か っ て ら っ し ゃ ると心から思った。で、そっからもう没頭しちゃって寝不足(wwwヤバイわぁ。
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