食器洗い乾燥機
木曜日, 4月 29th, 200410年来使ってたS社のが先日逝ってしまってから、まあ無くても困ることは無いかということで手洗い+自然乾燥という状態だったんですが。
収納空間の効率の悪さが大露呈したため、やっぱり買おうということになったのでS社のを購入。水道分岐の工事とかはいらないからお持ち帰りで取り付け。
やっぱり10年違うと設置面積だの何だのが半端なくちがうな……。
10年来使ってたS社のが先日逝ってしまってから、まあ無くても困ることは無いかということで手洗い+自然乾燥という状態だったんですが。
収納空間の効率の悪さが大露呈したため、やっぱり買おうということになったのでS社のを購入。水道分岐の工事とかはいらないからお持ち帰りで取り付け。
やっぱり10年違うと設置面積だの何だのが半端なくちがうな……。
私も朝はまず目薬差さないと目開けてられない人間なので反応。
職業柄目薬が無いと洒落にならないときがありますね。日がな一日モニタの前で作業してるので、不健康目とでもいう症名があれば間違いなくそれです。なんか涙不足が慢性的になってるせいか、少し疲れてきただけで目つきがものすごく悪くなってたりするし……。乾いてる感じが無くて、すこし疲れてるかもって程度の時はEyelook、コンタクトのときはコンタクト用のとか使い分けたりしてたんですが最近はまた眼鏡族のもどってるし、もうドラッグストアの売り出し品でいいやみたいな……。
いいんですよ、ドラッグストアのポイント溜まるし。
職場でソフト検索してるときに気恥ずかしくてかなわないので。
ギャルゲ.comのバナー広告が出るのは勘弁してもらえませんか。
他のサイトで言えばMYCOMPCwebの書籍紹介バナーなんてのもさぁ……。
RagnarokOnlineで(他MMORPGもかな?)BOTが横行するのが何故かといえば、ユーザー認証がそういうことを考慮していない仕様だからです。いまさら言うこともないですが。ところで、これを解決するのはそんなに難しくなかったりするんです。どうするかというとユーザー認証の際、プレイヤー自身が必ず操作しなければいけない状態をつくればいい。
具体的な話をしましょう。
通常、クライアントが起動されるとIDおよびパスワードの入力画面となりますが、ここを修正すればOKなんです。
接続する度に、サーバ側でランダムな文字列を生成し、それを埋め込んだ画像をクライアントへ表示させます。
そして、クライアント側にはユーザID、パスワードといった今までどおりの入力枠に加えて、もうひとつ画像に埋め込まれている文字列を入力させるようにする。
(便宜上セッションワードとでもしましょうか)
この画像に埋め込まれたセッションワードは目で見て、認識しなければ入力できません。←察しのとおり、ここがポイントです。
そのため、単純なID、パスワードでログイン処理を行っているモノと比べ格段に不正がされにくくなります。
この手法はプレイヤーの操作が一手増えることにはなりますが、プレイヤーが健全な環境でプレイするためには必要悪のコストです。
しかし、MMORPGをビジネスとして運営してるところは「管理側、ユーザ側の簡便さしか考えていない」としか思えない。
顧客満足というサービスビジネスの本質部分を軽視しすぎではないのか。
偽X20が先日メモリを増設して環境がかなり素敵になったので、ちょっと厳しいことをやってみようという試みです。
もっとも、RagnarokOnlineについてはVRAM4MBが要求スペックとされていた時代があるので一応VRAMを4MBを積んでいる偽X20ならまあ動くんじゃないの?というわけで早速やってみました。稼動要件についてのDirectXに関しては最新を導入済みだったので早速クライアントのセットアップ実行。何事も無くセットアップは完了。
さて、ここからがメインです。
まず、VRAMが4MBとギリギリ、グラフィックチップがATI RAGE Mobility-M (4MB) とど貧弱。
とりあえず要求スペックを抑えるのに画面解像度は640×480、スクリーンモードはFullScreen。各種エフェクトは無論OFFで起動。
タイトル画面 → 問題なし
認証画面 → 問題なし
プレイ画面 → 問題なし(さすがにフレームレートが低いためコマ落ちがある。でも、なんとかなる)
徐々に要求スペックを上げていってみる。で、結果は
解像度640×480(WindowMode) → カーソル操作がままならない(無理)
解像度800×600(FullScreen) → ↑と大差なし(無理)
解像度1024×768(FullScreen) → 起動できない(VRAM不足か?無理)
FullScreenで無理なのはWindowModeで当然無理なので試すことも無く……。
結果、実用できるのは640×480FullScreenのみ。
で、続けて640c480FullScreenでネットワーク環境も加えてチェック。
Bフレ → 問題なく。
無線LAN(IEEE802.11b) → 問題なく。
AirH”(32kbps) → 問題なさげ。さすがにpronteraの中とかは遅延の嵐。
面積平均法で縮小が最も高品位な縮小画像を生成できるアルゴリズムだそうだ。解説しているウェブページを見ると、他アルゴリズムの縮小処理で輝度落ちやモアレの発生といったイマイチ感抜群の画像になっていたものが、素直に綺麗といえる画質で縮小されている。
これはいいな、と思ったのだが巷に出回ってるパッケージソフトでこのアルゴリズムが採用されてモノはどうやら無い模様。
そんなわけで、使えるソフトを捜索してみることに。
見つかったのは
PictBear
これ、Windows用のタブブラウザ「Sleipnir」のサイトにて公開されてるペイントソフトです。
このソフトのプラグインに高品位縮小フィルタ(ダウンロード)を追加すれば面積平均法が利用できるようになる。
少々前から、偽X20(iSeries1620)のバッテリが逝ってしまってノートの利便性がふっとんでたんですが、先日注文したバッテリが今日とどきまして。早速とっかえて「これであと3年は使えるな」と思ったり。ついでにメモリPC-133 256MBも一緒に注文してたのでこれも以前のPC-100 128MBととっかえ。搭載メモリ320MBとなかなかいいんじゃない?な状態に。
あとはAirH”の機種とプランを見直せば……かなり幸せな環境が作れるなあ。にやにや。
SoftEtherとPS2でネットワーク対戦(slashdot.jp)
TeamSpeak2のサーバを稼動させてみた。要はボイスチャットのサーバですね。
今のところ、複数人同時通話はまだ試せてないんですが1to1で良好な動作が確認できました。音質が微妙なことを差し置いてもやっぱり追加投資なしでタダ電話状態がつくれるのは大きいですね。
しかし、これってマルチプレイのゲームで利用すると燃えれそうですねえ(笑)
試しに利用してみたいって方はメールかメッセンジャーで連絡いただければ。
こんな騒ぎになるのは、以前に丸紅が誤表示した価格で販売したという事実をみんな記憶しているからだろう。あの一件以来「店舗側のミスにつけこみ、あわよくば買える」という考え方がネット通販サイト利用者のなかにまかりとおっている様が見て取れて、うすらさむい。
根本的なミスを犯した管理側が基本的にはダメダメだと思うが、ミスにつけこんで勝ちを気取った行動に走る連中もどうなのだろう。