予約してたんですけどね

なんか発送予定日がノビるわノビるわで、もうイイや。って気分になっちゃったのでミクの予約はキャンセルしちゃいました。単純に歌わせて遊ぶのは当然として、もひとつネタっぽいこと考えてから、来るのを楽しみにしてたんですが。やろうと思ってたのは、ソフトで動的に演奏データ作成して喋らせるという、「ゴーストハックされますた」的一発ネタ。意外にあっさり、それを実現するためのツールがPerlで全部揃えられたので、はじめの内はやる気が結構あったんだけど、もう今更というか、なんというかねー。
一応、ざっくりと処理の流れを書くと、「テキスト→形態素解析(Yahoo!のやつを使ってみようかと)→音節単位(?)に発音データ作成→→演奏データをVSTホストへ投げる→最終的にミクが喋る」です

うん、超電波娘が見えるようだ。
発音時の音階調整、ゲートタイム、アクセントもろもろを精緻化しきれれば電波系じゃないのもいけるかしらん。

ところで、日本グランプリというか富士スピードウェイというか。
Wikipedia英語版でも項目が一個上がってますね。

http://en.wikipedia.org/wiki/Fuji_Speedwayより引用)
Toyota bias and control
During the 2007 Japanese Grand Prix, Fuji Speedway prohibited the spectators from setting up the flags and banners to support the teams and drivers, with the exception of the Toyota F1 team whose owner also owned the circuit. Therefore, there were very few flags and banners in the event compared with other Grand Prix events.

(トヨタ偏重の操作
2007年の日本グランプリでは、富士スピードウェイは観客にトヨタがオーナーのチームやドライバー以外を応援する旗や横断幕の利用を観客に禁止した。よって他のグランプリとは違い、通常見られる応援の旗や横断幕はほとんどなかった)

この項目は表面的にわかりやすいところなわけですが、いろんなブログとかまとめサイトみると酷すぎ、今回の主催のやり方。
次はトヨタ車買うのやめるか…(´ε´

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