XPで(略)HTAと格闘

FrameEditor version 0.5
120フレーム制限解除。
新規マクロ作成時に最大フレーム数指定可(30フレーム単位)
レバー方向の入力は任意のセルを選択して数字キーで入力。
テンキーでも通常数字キーでも可。レバー入力消去はDel、BS、Space。

あとは細かいバグ取り……
とりあえずここに置いておくのでフィードバックよろ。

5 Responses to “XPで(略)HTAと格闘”

  1. K Says:

    続きは現地で!(死

  2. K Says:

    「作業中の情報を破棄してマクロを読み込みますか?」「OK/キャンセル」の実装はどうなりました?(謎

  3. MDR Says:

    保存とか読み込みの確認ダイアログはつけたつもりなんだが・・・
    まあ、たしかに読み込み処理にちょっとバグ残ってるけど(ォィ

    TODO
    レバー方向は「0」入力で消去を追加
    編集時に最大フレーム数の変更ができるように。

    ここまで行けば終わりかな。

  4. G Says:

    インサートはできますか?

  5. MDR Says:

    いまんとこ無理。
    処理自体はたいしたことしないでいいはずだから近いうちに実装はするかなぁ

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