XPで(略)動作検証

わかりやすい?動画。
VSYNCをトリガーにしてないのと処理時間の揺らぎでたまにフレームずれがでる感じだったりするんですが、まずは意図どおり動いてるものからどーぞ。

ステステ
野ステのバックステップ後半の入力はちょっと引っ張ってます。入力内容は「4N4(6フレ継続)8」×N回です。
風ステは「6N236N」×N回

キエン風
↑わかる人にはわかるらしい動画
(あ、霧足最風なのに書き忘れてた……)

step_zure.png
オマケ。入力落ち(認識落ち?)が発生した時の動画
風ステの前入れキャンセルを認識されてないフレームが分かる。

動画をこんなにべたべた貼るならYouTubeとか使うの考えた方がいい気がしてきました(・w・;

6 Responses to “XPで(略)動作検証”

  1. G Says:

    秒間2回ぐらい落ちフレームがあるんでしょか、最初と中盤と最後・・・
    よく見るとうまく言ってるほうの動画も揺らいでるように見える。微妙に一定じゃないのか。
    キエンから受けば実用だとは思いますが。先行入力ありにして普通の最風で浮くのかなぁ。

  2. K Says:

    忌怨>霧足最風はそういえば動作検証にもってこいだった(汗

    VSYNCとの同期をどうとるかテクニカルな部分がネック・・・

    このテ(マクロ)の動画は賛否両論なのでYoutubeにはるのはやめといたほうがいいと思われます

  3. MDR Says:

    VSYNCは取り出してパラレルポートに入力できれば、後は単位時間あたりのフレーム数から移動平均求めて実質ずれないのが作れるんですが(`・ω・´)

  4. K Says:

    VSyncは正弦波=アナログ
    理屈としてはLM1881Nで複合同期から垂直同期を分離して15kHzを取り出したとして、A/Dコンバータが要るはずなんですよね・・・

  5. K Says:

    良く考えたらシンクロ連射の回路パクればいいだけか。ということは4027Bを調達すれば解決ってことですかね?<A/D(Sync)+D/A(各入力)回路基板の完成

  6. MDR Says:

    Exactly(そのとおりでございます)

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