XPで(略)1stステップ終了

根っからのデジタル脳を切り替えて、K氏のレクチャーを参考にトランジスタ用意してアナログ回路を自作、テストで完動確認できたから8方向+4ボタン1系統の自動操作環境完成です。次はゲートIC使って、8方向+8ボタン2系統の操作環境か、それともV-Syncとの同期か?
Perlのプログラムの方は、テンキー表記に準じた操作内容CSVファイル(カンマ区切りテキスト)を読み込んでパラレルポートへ出力をします。

今のところ暫定仕様ですが、自動操作用CSVは
1行=1フレーム(1/60sec)
レバー方向:1232456789 ニュートラルは「5」
ボタン:ABCD(鉄拳的にはLPRPLKRK)
を基本にし、拡張記述として
行頭「.」につづけて「N」(任意の数)=前フレームをNフレーム繰り返す
行頭「_」=全入力なし状態
を用意。編集はExcel使えば楽かな?

ss.png
最風連打再生中のPC画面↑
で、こっちが動画→最風

オマケのきしょいの。63xN

2 Responses to “XPで(略)1stステップ終了”

  1. K Says:

    ステステが欲しいですな

    あとはフレーム拾えるかどうかの検証技を。ミストトラップとか?

  2. G Says:

    キエン風(先行入力なし)とか。
    先行入力での最風連打とか(これは判断が難しいかも、硬直とけた次のフレームに2を入れてみて必ず最風が出るかどうか、手前にずれたら出ない。)
    ステステはこちら
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm242607

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