2001年10月21日(日)

もう昨日のことだが、ちょっと前に見て、気になっていたPCのケースを買ってきた。
ケースが展示してた現品限りのやつってことでCDRのメディアx10をおまけでくれた。ややらっきい。
#ところで3wayのメディアって定評あるの?(笑)

近いウチにLinux入れてローカル用のネームサーバやファイルサーバにしようかなと言う思惑です。

しかし、これ改めて見ると、会社で使ってるDellのOptiplexG200と表面積とかそっくりです。
MicroATXでロープロファイルにしないでもPCIが3つつかえるという点もDellとそっくりです(笑)(Dellはx2だったかも。)
ちなみにこいつに入れたマザー(Biostar M7VKML)には余ってたAthlonの750Mhzがのってるんですが今はCPU用ファンがない、HDDがない、DIMMも無いというなかなかステキな状態で思惑通りに言ってません。
今月中には作りあげれるかなあ…。

マシンの名前をPrelude(メインマシン)、waltz(ThinkPad)と名前を決めてきたけど次は何にしよう。sambaを動かすつもりだからまんまsambaにしとくのもアリだな(笑
おお、そうだ。あとSambaをうごかすとWindowsドメインの名前も考えなきゃいけないな………ドメインコントローラにする気満々だしね。
F503isに機種を替えてからまだそれほど経ってないが操作性とか不満がわいてばかりなのでちょっと書き捨ててしまおう。
#メーカーを対象で描いてるが、実はドコモの言いつけでそうなってるとかだったりする可能性もあるかもな。

F503isをいじってると富士通って携帯端末的なモノのノウハウがないのって言いたくなる。
iアプリの保存領域が広いだけだから我慢しろってことなのかまでは確証がないので言及しない。
しかし、比べてみると一目瞭然なのだがJ-SH07のライブラリのようなオブジェクト指向な操作性が皆無。
「ダウンロードしたデータはこの辺にあるはず」という曖昧な思考は完全に抹殺しないとだめ。
例えば、待ち受け画像を1枚ダウンロードするとしよう。
F503is(機種限定するまでもなくドコモは全部とかじゃないよな?)は既にこの時点からどうにも「?」な仕様になっている。(パケット料金を多く採ろうとかそういう考えが見え隠れしているように感じて仕方がない仕様なのだが考えを穿ちすぎだろうか。)
画像をダウンロードする時点で、待ち受け画面用、メール受信画面用などといった名称の特定のフォルダ(便宜上こう表す)に保存しなければならない。コレは結構苦痛だ。
なぜかというと、待ち受け画面フォルダにしかない画像をメール受信画面に使いたいとおもってもメール受信画面に適用が不可能だと言うこと。しかもフォルダ間での画像ファイルの移動もコピーも実装がされていない。
落とした全ての画像のうちから1つ選んで、設定したい画面に適用するというJ-SH07のライブラリの仕組みと比べると明らかにユーザーに優しくない。

ちなみにこのライブラリって考え方ザウルスだね(笑いっこしたの文章だけど

メモリ編集ソフトの待ち受け画像作成機能や画像のメモリ転送機能をつかえば補完できる部分の話ではあるな。
もっとも?まだF503isに完全対応したのはないんだけどな(これオチ

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